去る8月7日~9日、小山市道の駅思川の評定館で開催された写真愛好会「写楽」の第3回写真展に出品された作品を本ブログ上で紹介しています。 前回まで、鈴木会長、須藤さん、五十畑さん、永盛さん、そして、五月女さんの作品をそれぞれ紹介しています。
出展者6人目の佐藤愛作さん(写真右)の作品を紹介する。
タイトル「里山に咲く」として3点の作品を出展。春の華やぎ、喜び、美しさを見事作品で表現しました。これらの作品を通して、自然を愛でる気持ちが伝わります。
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写真愛好会「写楽」は富士通の退職者組織である富士通友の会小山支部傘下の同好会である。講師に綿引 正先生を迎え、定期的に撮影会、および、勉強会を開催している。写真は自分の感性を信じ、肩ひじ張らずに、楽しく撮ることに重きを置いている。 それに伴い、失敗作も多い。それはそれで楽しい話題となり、そこから、撮影テクニックを学ぶ楽しさを大切にしている。