2015年8月12日水曜日

小山市道の駅思川で写真展開催

第1日目の記念撮影

2日目の記念写真

最終日の記念撮影

写真愛好会「写楽」が第3回写真展を8月7日から9日まで小山市道の駅思川で開催した。
開催期間中は500名に上る方々に作品を鑑賞いただきました。参観者の中からは第1回から比べるとだいぶ腕を上げたとの評価も頂きました。これもひとえに講師大島玲子先生のご指導の賜物と、そして、メンバーの日ごろからのたゆまぬ研鑽の表れであると考えます。

大島玲子先生と作品「激流に挑む」

大先輩も参観においでくださいました。


おじいちゃんの作品の前でばんざ~~い!


可愛いお孫さんも来てくれました。

このほかに、佐藤信子さん撮影の写真がこちらからご覧いただけます。 また、Oyama SharakuのGoogle+もどうぞご覧ください。



2015年5月15日金曜日

写真愛好会「写楽」横根山井戸湿原で撮影会


去る5月12日、新緑の横根山井戸湿原において写真愛好会「写楽」の春の撮影会が行われた。
おりしもトウゴクミツバツツジが見ごろを迎え、講師大島玲子先生のご指導のもとで、それそれが作品つくりに励んだ一日となった。
井戸湿原の後は古峯神社の日本庭園「古峯園」と大芦川の「虎岩」へも立ち寄り、それぞれの場所でも十分に撮影を愉しんだ。
昼食は、「虎岩」近くのレストランにてビールを傾けながらの写真談議に花が咲いた。

全16ショットの画像がSharaku OyamaのGoogle+に投稿してありますのでご覧下さい。 また ここからもご覧いただけます。 更に、動画は ここからご覧ください。

2015年3月2日月曜日

Sharaku' s web gallery に佐藤信子さんの作品を掲載
























周囲の木々の映りこみが美しい模様となって、オオハクチョウを引き立ているようです。
佐藤信子さんが下野市の薬師が池で撮影した作品です。
このほかに、栃木市の四季の森星野で撮影した可憐なセツブンソウやフクジュソウのほかに、野鳥の作品を含め、全5点を投稿してくださいました。

写楽のギャラリーでぜひご覧ください。 また、Sharaku Oyama の Google+からもご覧になれます。

2015年2月25日水曜日

早春の花だより、届きました。


木村陽一さんから早春の花の美しい画像が届きました。
栃木市の四季の森星野で撮影したセツブンソウです。このほかに、足利フラワーパーク、茨城県立フラワーパークでの作品、全9点がギャラリーに投稿されています。 ぜひご覧いただき、デスクトップに春の雰囲気を取り込んでいただけたらと思います。 作品はここからも入ってゆけます。

2015年2月21日土曜日

写真愛好会「写楽」ウェブ上の専用ギャラリー開設

佐藤愛作さん投稿の作品、ジョウビタキ<オス>

写真愛好会「写楽」のメンバーが作品を公開できるウェブ上のギャラリーをこのほど開設し、メンバーからの作品を募っている。
佐藤愛作さんから早速投稿があり、ギャラリーに画像を掲載した。現在、佐藤愛作さんの作品が中心で全17点の作品が公開されている。
多くのメンバーからの投稿が期待されている。

作品はSharaku's Web Galleryでご覧下さい。

2015年2月16日月曜日

今年初めての勉強会開催、そして、例によって飲み会



去る2月12日、富士通のクラブハウスで、写真愛好会「写楽」の今年最初の勉強会が講師の大島玲子先生を迎えて開催された。
勉強会に引き続き、新年会が行われた。会員には今年の抱負などを語ってもらった。
また、この春に予定する撮影会の候補地への希望なども出してもらった。
希望は、「貸切バスで行き、あまり朝早くなく、お昼には一杯やりながら美味しい食事が食べられる場所」というところが概ねの意見であった。具体的な候補地への希望はなく、結局は鈴木会長にお任せという雰囲気となった。
それを聞いていた大島先生、「それじゃぁ~、いい写真撮れるわけないわ!」と言いたげな表情であった。


鈴木 勲会長の挨拶
木村陽一さんの音頭による乾杯

講師大島玲子先生の挨拶

張貝定夫さんの音頭による関東一本締めで閉会となった。

写真撮影と提供は佐藤信子さんでした。佐藤さん、ありがとうございました。

2014年12月11日木曜日

おめでとう!小山市文化祭写真展、写真愛好会写楽メンバーが受賞

「特選」獲得で表彰を受ける写真愛好会「写楽」鈴木会長(写真右)。

11月に開催された小山市市民文化祭の写真展では、写真愛好会「写楽」の会員から4名の受賞者が選ばれた。
「特選(銀賞)」を獲得したのは鈴木 勲会長と木村 陽一さん。「入選」に選ばれたのは、佐藤 愛作さん、酒井 弘さんのお二方。
鈴木 勲会長の作品は、お孫さんの水泳練習を活写し「めざせ2020年」というタイトルの作品。オリンピック出場を目指して頑張ってほしいという祖父の気持ちが表れた作品でした。
木村 陽一さんの作品は「新緑を映す」というタイトルで、水面に映った新緑の映りこみが爽やかなネイチャー・フォトでした。
佐藤 愛作さんの作品、「心はずむ時」は桜の季節を詩情豊かに活写した作品。 また、酒井 弘さんの作品は浴衣姿の女性が神社の輪くぐりをしている季節感あふれる「茅の輪くぐり」というタイトルの作品でした。会員の日ごろの写真撮影に対する精進が結実した結果でした。
これからもますますの精進と、傑作を期待しております。

おめでとうございます!

なお、入賞者の表彰式の様子は、ここをクリックして、ご覧ください。
また、Sharaku Oyamaからもご覧いただけます。